高解像度モノクロ2値鉛筆ドローイングアプリ「1bitpencil」で絵の基礎練再開【雑談】
おぉ…4月に入ってまったりしている…!
めっちゃくちゃまったり…!
新年度で新入社員を迎えたりとか決算とかで企業さん達は慌ただしいのかしらん。
私の方はと言いますと昨年末からちょっと多めに詰め込んでしまったタスクを一通り終えてまったりしてますぜ!
効率よく進めるために作業手順とか諸々見直して進めたことで少しレベルアップできたのでは…?!と感じています。手ごたえ感あり。
ゆっくりできる今のうちに趣味絵描いたりゲームしたり創作したり諸々したりして次の仕事までの英気を養いたい!
そんな感じでやりたいことをもそもそやってます。
そのひとつが1bitpencilでのデッサン、スケッチ練習を再開。
App Storeで買い切り型の¥1,200(2024年時点で)。
2年前に買ってたドローイングアプリですが、最初に驚いたのが、とにかく鉛筆の再現度が高いこと。
粒子が細かくて一瞬手のひらに粉がつきそうな感覚に陥りました。
鉛筆の再現性がすごいのでデジタルデッサンするのにとても良いなと思ってます。
最近は忙しさにかまけて使っていなかった。もったいない。
がっつりデッサンイーゼルに向かう気が起きない時は、このアプリで美術教材の練習してます。
ちゃっかり動画も作って継続できる仕組みづくりを模索中。
動画ではフリー素材サイト(Unsplash)から参考資料として写真を使っています。
説明欄にも引用載せてます。URLは載せられなかったので説明欄概要からUnsplashをたどって探してみてください。
しばらくはリファレンス有りでモノクロ2値化の研究を続けますが、そのうちリファレンス無しで作品作りのための習作とかスケッチとか上げていけるといいなぁ。
また別の機会にブログに書ければいいですが、井上新八さんの著書『時間のデザイン』を読んで、継続したいことの仕組みづくりにやる気なってます(いつまで続くやら…)。
「仕事も趣味も減らさずに続ける方法だと…!?教えてほしい!!」と手に取って読んだ本ですが、継続するコツに気づいたきっかけがどうぶつの森で毎日花壇の花の手入れをしていたことだそうで。
小さく分けて何か別のこととセットで行うのがいいそうです。
や~、自分にできるだろうか…。
まああまり気負わずに、でもあまり間が空きすぎない程度にやっていこうと思います。
ただし仕事が忙しいときは仕事を優先させるのですが。